試し撮り

ヘルペス→リンパ腫れる→発熱



という一連の流れからしばらく寝込んでいたが、



そう、明日は大晦日。



大晦日と言えば恒例



101の花火。



と言うわけで、病を押して漢口街のカメラ街まで行き、




500元の三脚を買う。




後は明日の夜まで寝て、体調の回復に努めるばかり…。




フィッシュアイコンバーターレンズの試し撮りがてら

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台北駅の吹き抜けをパシャリ。

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いつもファインダーに収まりきらない天井まで楽々入る。



こりゃ、旅行にも使えそうな予感。
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魚眼顔

顔にしつこい吹き出物が出来たと思っていたら、



泡疹(ヘルペス)だって言われました。



そこでリンパ腺も腫れていることを知らされ、



ストレスはある?睡眠不足?疲れてない??



聞かれるまでは平気だったのに、



そう聞かれたらそんな気になって寝込む年の暮れ。






ちゅわ氏がクリスマスプレゼントとして買ってくれました。



フィッシュアイコンバータ―レンズ。

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本格的な魚眼は用途が限られるし、お値段もなかなかで手が出ない。



ちょっと歪みは弱いけど、このレンズならばお手頃価格かも。



と散々迷って、でも結局止めた私のために、



なんとちゅわ氏が注文していてくれました。ありがとう…。



しかしnini老師、



元々顔のパーツが中央に集まってるので、



あまり魚眼映えしない「魚眼顔」だったかも。

twelve cupcakes

  • Day:2013.12.22 00:41
  • Cat:甜食
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お友達が買ってきてくれたケーキがめっさ可愛かったのでUP。



twelve cupcakesっていうお店のらしい。



小ぶりでいろんな種類があるので、ついつい食べ過ぎる危険な一品。



台北にも数店舗あるようです☆



もうすぐクリスマスか…でも平日だから平常運転になるだろうな。





すみません、バタバタしててなかなか抗体検査のこと書けてません。

来週には何とか…。

ちなみにnini老師、抗体値は基準をクリアしていたそうです!

これで後二年は安泰じゃ~!

初参加!2013台北マラソン(→の9kmラン)

  • Day:2013.12.15 23:03
  • Cat:體驗
本日、大雨の中

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台北マラソン初参加。



去年フルにエントリーした(そして地獄を見た)ちゅわ氏は、ハーフに参加、



走るのが超絶遅い私も、なんとか9kmに参加。

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雨は止むどころか、小降りにもならず…



おまけにゴールがよく分からず、



ゴール過ぎてから最後の力を振り絞り、全力疾走した残念な人は私です。



(しかし他にも数人いた事は記しておく。)



濡れた状態で走ったことがなかったせいか、



練習でいつも履いてる靴下と靴でまさかの靴擦れに泣く。



初参加にしてはひどい経験でしたが、



一度はこの年末の大イベントに参加したかったので、



よい思い出になりました。

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今年の5月、12キロのレースに出たときに出会った仮装ランナー「ローマ兵」。



台北マラソンではハーフに参加していて、



ゴール間際でちゅわ氏とデットヒートを繰り広げた模様。



(そしてちゅわ氏敗れる)



ランニング人気の為か、年々参加申し込みが難しくなってます。



来年は出られるのか?そもそも来年も台湾にいられるのか?



すべては神のみぞ知る…。



しかしレースより何より辛かったのは、



すぶ濡れのまま冷房のガンガンにきいたMRTで帰って、



(寒いのに除湿のためか?至る所で冷房がかかってて極寒の台湾の冬。)



体が冷え切って、最後は歯がガタガタ鳴るくらい震えたことかな…。

niniさん出国準備備忘録⑤血清梱包編

さて、お次は血清をどのように日本まで送ったかを紹介したいと思います。



血清送付の際は、以下の基準を満たした梱包をしなければなりません。



動物検疫所/三重包装の例(IATA650準拠)☆

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一次容器は病院で準備してくれると思うので、



こちらでは二次、三次容器を準備することにしました。



まずは三次容器から手配していきます。

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今回利用したのは 海天禮坊☆ さんの



発泡スチロールの蓋付き容器☆







保冷剤☆



在庫があるか確認して、発注。



注文確定&代金振り込みから3日目くらいに、

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届きました。これは4号の箱。

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保冷剤も20個くらい。



で、この4号の箱なのですが、

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EMSの7号の箱に

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ぴったりサイズ。



EMSの箱には、IATA650の規定を満たした梱包をしてますよ~という

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文言をプリントアウトして、はがれないようにしっかり貼り付け。



これで三次容器の部分はOK。



お次は二次容器。



血清が万一漏れたとき、外に漏れださないようにするための



吸水性梱包材の部分。

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綿。なんでもいいと思います。

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今回使用したのは、こんな感じの。



これを
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こんな感じに蓋付き容器に詰め、血清を入れて蓋をします。



おっと、蓋付き容器を写真に撮っていなかった…。



まあ、蓋付きであればどんな容器でもいいと思います。



私は太原路の 瓶瓶罐罐☆ というお店で、



適当な容器を購入。



後は、容器に貼るためのラベルシールやセロハンテープなどを、



そのへんの文具店で購入。



最終的にはこんなこんな感じで送ることになります。

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ここまで準備が出来たら

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いよいよ血清採取へGO!



ここからは血清の鮮度を保つため、



時間との戦いになります。






nini老師の血清、無事日本の検査機関に到着した模様です。

抗体値、基準をクリアしてますように!

信義區へ

我がカメラの師・Y師匠と、新しく開通した信義線に乗って



新年恒例・101の花火を撮るポイントを探しに行く予定が…



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案の定



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水分補給の会になる。



日も傾いて来てから

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好丘☆ のある四四眷村へ。 



Y師匠に敬意を払い、全く同じアングルの写真は載せないことにしました。



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ウソです、うまく撮れてませんでした。






好丘で気になるカップ発見。



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いや…最近陶芸の先生の作品買ったばかりだし…



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羅慎翌先生の作品。






帰りに、台北駅通過~。



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サンタさん、モノが無尽蔵に収まる収納が欲しいです。

niniさんの出国準備備忘録④ 血清輸出申請後篇

では実践編。



行政院農業委員会動植物防疫検疫局(も~長いので以下検疫局)への



猫の血清輸出申請に必要な書類の書き方です。



声明書と、血清輸出申請表の二種類が必要です。



まずは声明書。



例を載せるまででもないほど簡単なのですが、



一応載せておきます。

スキャン0001 - コピー


そして、血清輸出申請表の記入方法。



これは検疫局の人に聞きながら書いたものを、



そのまま写してみました。

スキャン0002 - コピー

スキャン0003


スキャン0005

これが本当に正しいとは限りませんので、



あくまでも参考程度にしていただけたら幸いです。



どうぞ皆様、申請の際はご自身で検疫局に確認をお願いします。



で、血清輸出の申請をしたのが金曜日の午前中。



書類が出来ましたよ~って電話がかかって来たのが、月曜の午前中。



早いじゃないですか!



もし郵送で送付をお願いした場合は、さらに二日必要なそうですが、



私は連絡をもらってから、検疫局まで受け取りに出かけました。



前出のこちらのビル☆ の三階、



エレベーターを降りて左手の文書課に、身分証明書を持って受け取りに行きます。



ちなみに、ファックスが自宅にある方は、



ファックスでの受け取りが一番早くておすすめだそう。

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こうして受け取ったこの書類。



EMSで血清を送る際、文書の内容が見えるようビニールの袋に入れて



箱の外側に貼り付けて送りました。



色々なサイトを読んでいたところ、郵便局で血清を送れる、送れないで



窓口で一悶着あったケースが多々あるようで…。



地元の郵便局で受けてもらえず、わざわざ松山空港や、



桃園空港の郵便局まで出かけていた方もいらっしゃいました。



私の場合ですが、近所の郵便局で



「猫の血清を送りたいんですが~」



と局員の方に声をかけたところ、



「え?血清?動物の?!」



と一瞬険しい表情になったのですが、



さっとこの文書を見せると



「ああ~検疫局いいって言ってるのね、



どうぞどうぞ~!」




と、一転して雰囲気が変わり、サクサク発送手続きが済んだので、



ここで一から説明したり、空港近くの郵便局まで行きなおす面倒を考えたら、



時間さえ許すなら、この文書、取っておいても損はないかなぁと。



そして台湾を出る際にも、この書類があると台湾サイドの検疫手続きが



スムーズにいく模様です。



血清は生ものなので、出来るだけ時間がかからないように



検査機関に届けたいもの。



なので、このひと手間は



かける価値あるんじゃないかしらと思います個人的に。



ちなみにこの書類、猫の場合は念のためで申請したのですが、



犬の場合は必ず必要だそうです。



猫のケースと若干記載方法は違うかもしれませんが、



おそらく手続き的にはあまり大差ないのでは?と思いますので、



検疫局に相談しながら進めてみてください。



極端な話、ひとことも口をきかずに申請書を見せてもすぐに話が通じるほど、



みなさん手続きに慣れておいでのようです。(当たり前か)






このまま終わるのはちょっと味気ないので…



↓おまけ



検疫局の帰りは、ここから歩いてほんの数分の

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総統府を見学してもいいかも。



午前中なら、パスポートか居留証を見せれば見学ツアーに参加できます。

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原則写真撮影禁止だけど、中庭の一部なら撮影可。



とはいえ、何撮っていいか分からないまま

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撮った総統府に咲く花。うーん、微妙。



日本語のツアーもあるようです。



興味のある方は是非こちらも!






nini老師の血清、通関切れたようです。

明日には無事検査機関に届くかな?!

niniさん出国準備備忘録③血清輸出申請前篇

さて、狂犬病発生後、日本に猫を連れて行った台湾人ブロガーの皆さん。



彼らが強力にお薦めしているのが、



行政院農業委員会動植物防疫検疫局(長いわ!)発行の



血清輸出許可書



を取っておく事。



厳密に言えば猫には必要なないらしいんだけど、



(日本側で猫の血清は検疫しない事になっているそうなので)



やはり検疫局のお墨付きがあれば、手続きが円滑に進むらしい。



曰く、「一応保険のために取っておけば?タダだし!」



狂犬病の予防接種をしてから抗体値が上がるまで、二週間ほどかかるので



まあ、発行待ってる時間はあるかな。



ということで、申請してみた。



実際取ってみたらEMSで血清を発送する時、物凄くスムーズに行ったので、



時間が許すなら取っておいて損はないよ!と、



私からもお薦めしたい。



まずは 



行政院農業委員会動植物防疫検疫局のサイト☆ にアクセス!



こちらの声明書と、血清輸出申請表をダウンロード。



申請はネットでも出来るらしいんだけど、



記入方法が良く分からなかったので、



書けるとこまで書いて、検疫局に直に持って行きました。

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こちらが重慶南路二段51號にある、検疫局の入ったビル。



地図はこちら☆

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なんかムダに写真多いな…。

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検疫局のサイトには、9階に来いと書いてあったのですが、



実際行ってみたら8階に回れと言われました。



んで、

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目指すはここ。

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ウロウロしてると、職員の方が次々と声をかけてきてくれます。



みなさんに導かれて

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遂に動物検疫組へ到達!



ここで血清輸出の申請に来たことを告げると

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その場で申請書類に記入漏れがないかチェック、



どう書きこんでいいのか分からない所も、



ここで係りの方が教えてくれます。



ここで、大体7営業日くらいで発行しますよ~と言われるのですが、



年末で日本の検査機関が閉まっちゃうと検査出来ないので、



出来れば早めにお願いします…とリクエスト。



出来上がったら携帯に連絡をもらえるようにお願いし、



申請手続き完了。



ちょっと長くなったので、ここで一旦切ります。



次は申請書の具体的な記入例を載せる予定。






ちなみにnini老師の血清、

ただ今東京国際郵便局で通関中!

ひとまず血清送付完了

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いきなり失礼します。



オサレカフェのドリンクみたいに出しちゃいましたが、



実はこちら、nini老師の血清。



取り急ぎご報告です。

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先ほど

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nini老師の冷凍血清を日本の検査機関まで、



EMSにて発送完了致しました。



手続きに関しては全く難しくないです。



手続きが面倒だなぁと感じて、かつ帰国まで時間のある方は、



代行してくれる病院にお願いした方がいいかもしれません。



ただ私は、アメリカの検査機関まで抗体検査に送る病院が多いと聞いて、



自力で日本の検査機関に送ることにしたのですが…。



でも、自画自賛というか、老王賣瓜というか、



今回、自分で手配した血清送付までの手続き、



正直代行してもらうより三倍早いんじゃないかと思います。(ドヤ顔)



日本側とのやりとりは、自分で連絡した方が早いし、確実ですし。

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niniさん、採血ご苦労の意を込めて

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キャットニップ進呈。

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頭からドーン。



狂犬病発生以降に猫を連れて、



日本に行ったという台湾人ブロガーの皆さんが書いてくれた



検疫手続きの記事。



本当に参考になりました。



中国語の読める方は、ぜひ こちら☆ と こちら(ワンちゃん版)☆も参考になさってください。

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キャットニップまみれ。

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なので私も、誰かのお役に立てたら…と、



手続方法を出来るだけ詳しく



ブログに投稿していくことにしました。



(まだ抗体検査のくだりまでだけど…)



資料の整理が済み次第、順次UPしていきたいと思います。



どなたかのお役に立てば幸いです。



最後に

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なんか良く分からんけど、老師のセクシーショットが撮れちゃったので



載せておきます。



来たれ!猫シャンプーCM出演依頼。

中国華道

  • Day:2013.12.03 01:44
  • Cat:
陶芸教室で作った花器に花を活けたくて



参考にしてみたくて、行ってみました。

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中国華道教室。



四藝人文花道教室☆



一度レッスンを受けさせていただいたのですが、



感想は…



もう~、どうしていいか訳が分からん。



どう活けるかは、非常に先生の感覚によるところが大きい。



それに思ったより大きな花器を使って、想像より大きく活けるので、



そこもちょっと違ったっていうか…。



茶藝教室がひと段落したら、また続けるか考え中。

行天宮

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MRTの駅が出来て、

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アクセスしやすくなった行天宮。



ガチョウを食べた帰りに行って来ました。

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時間がないのでさくっと更新。

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旅行にまんまと単焦点レンズ持って行くところだった。



李老師の授業で街撮りしてみて分かりました、ムリです。



これから丹堤に勉強しに行って来ます…。
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